神話 チョンジンから東方神起まで……「10アジア」最新ニュース

神話 チョンジンから東方神起まで……「10アジア」最新ニュース

写真=TENASIA

付き合おうと告白して恋愛するのは、チョンジンが初々しいアイドル時代だった昔の恋愛方法ではないでしょうか?

神話(SHINHWA)のチョンジンは、ガールズグループSPICAのパク・ジュヒョンとの関係に対してまだ交際を始めている段階だと明かした。所属事務所のSHINHWAカンパニー側は18日「チョンジンとパク・ジュヒョンは良い先輩後輩の関係で、お互いに好感を持って交際を始めている」とし、まだ熱愛ではないと伝えた。チョンジンは3月に発売した神話の10thアルバム「THE RETURN」のThanks to(アルバムの歌詞カードの最後に感謝したい人々を並べる部分)を通じて「SPICAの大ヒットを祈って!心より愛する星!JH!君がいるから力が出る」というコメントを残していた。パク・ジュヒョンは5人組のガールズグループSPICAのメンバーで、19日に新曲「I’ll BeThere」をリリースしカムバックする予定だ。

友達同士で仕事をしても友情が壊れないのは、本当の友達ですね。

歌手ソ・イニョン、作曲家Kushとの熱愛報道を否定。18日、あるマスコミはソ・イニョンとKushが交際4ヶ月目だと報道したが、ソ・イニョン側は2人が同じ年の友達の仲で恋人関係であることは事実無根と答えたことを明かした。Kushは先月20日発売されたソ・イニョンのデジタルシングル「ANYMORE」のプロデューシングを担当し、現在、公益勤務要員として服務中だ。

タイトルを変えたKBSは心が弱い放送局

KBS「世界のどこにもいない優しい男」(以下「優しい男」)がタイトルを変更した。KBSは18日「タイトルに関して視聴者の皆さまを混乱させたことをお詫び申し上げます」と述べ「慎重に悩んだ末、芸術創作の自由に先立って視聴者の情緒を考慮し、国民が正しい国語を使えるようにすることが国営放送局の第一の責務であるという結論の下で、タイトルを正しいハングル表記に変更することにしました」と伝えた。KBSは19日に放送される第3話から変更されたタイトルで放送する予定であり、まず放送中の字幕で告示した後、ホームページ及び関連したすべてのフレーズは変更される。5日、国立国語院は「優しい男」が表記法を破った表記であると出張し、KBSに改善を要求する勧告文を提出した。そして、ハングル学会の付設である韓語文文化協会も13日、該当ドラマのタイトルが韓国語の規定と国語基本法に違反すると、名称使用禁止の仮処分申請を提出した。
彼女に冷たくしたヒジュンは悪い男。

俳優イ・ヒジュンは「大学1年生の時、20人の彼女と付き合ったことがある」と話した。イ・ヒジュンは18日に放送されるKBS 2TVの「キム・スンウの乗勝長駆(スンスンチャング)」で「大学1年生の時、20人の彼女と付き合ったことがある。当時、気に入った女性がいたら、彼女が通る時間に合わせてギターを弾いたり歌を歌った」と打ち明けた。引き続きイ・ヒジュンは「そのときの僕は分別がついておらず、恋愛下手だった。彼女に冷たくする悪い男だった」と説明した。(報道資料)

「Why?(Keep Your Head Down)」の言い争いパフォーマンスを越える鬼ごっこパフォーマンスをおすすめします。

東方神起、26日にニューアルバム「Catch Me」を発売。今回のアルバムは東方神起が昨年1月リリースした5thフルアルバム「Why?(Keep Your Head Down)」以来、約1年8ヶ月ぶりにリリースするアルバムだ。東方神起はアルバム発売に先立ち24日、各種音楽サイトを通じて収録曲全曲の音源を事前に公開する予定だ。

若者の身体で年配の方の知恵を伝えているキム・ウォンヒョさんもいます。

パク・ヘイルが、22日から25日まで開催される第5回ソウル高齢者映画祭の公式広報大使に選ばれた。ソウル高齢者映画祭は「あらゆる世代が今の時代の高齢者や高齢者に対する新しい理解について一緒に悩む時間を通じて深い共感を得るために、映画「ウンギョ」で青年の身体で老年の魂を演じた俳優パク・ヘイルを今年の広報大使に選定した」と伝えた。

それなら、とりあえず髪を伸ばしましょう。

ク・ヘソン「私のロールモデルはイ・ウェス先生」と話した。ク・ヘソンは18日に開催した自身の2回目の個人展示会「残像」の記者懇談会で、「ロールモデルでもあり、師匠である方がいらっしゃいます。それはイ・ウェス先生です」とし、「最近イ・ウェス先生のお宅を訪ねて話を交わしたり、先生が描いた絵を見て感心しました」と話した。ク・ヘソンの個人展は18日から24日まで開催される予定であり、図録と作品の販売により発生する収益金は韓国白血病患友会に全額寄付される。

私も1日だけでもいいから大雑把な人でいたい。

映画「王になった男」でクァンヘとハソンの役を務めたイ・ビョンホン、「私の人生が何か物足りない感じ」と話した。イ・ビョンホンは「10アジア」とのインタビューで「私の人生で何か物足りない感じがする。仕事をするとき、キャラクターや作品に対してより確信を持ちたいという気持ちが強くて常に悩んでいると、自分にも休む時間が必要となる。それが日常で出てくるのだが、ジタバタしたり気が気でない状態で、昨日何をしたのかも覚えていない」と答えた。

365日間そうしています……

 

記者 : ファンヒョジン、翻訳 : チェ・ユンジョン