「怪しいパートナー」ナム・ジヒョン、チ・チャンウクにキスをしたことを思い出す

※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。

写真=SBS「怪しいパートナー」放送キャプチャー

「怪しいパートナー」のナム・ジヒョンが、自分がチ・チャンウクにキスをしたという事を思い出し、恥ずかしくなった。

29日に韓国で放送されたSBS水木ドラマ「怪しいパートナー」(脚本:クォン・ギヨン、演出:パク・ソンホ) では、ウン・ボンヒ(ナム・ジヒョン) が恥ずかしい思いをする様子が描かれた。

ウン・ボンヒはチ・ウンヒョク(チェ・テジュン) が乗せてくれた車に乗り、家に向かった。この時チ・ウンヒョクはウン・ボンヒに「もう熱は大丈夫?」と尋ねた。

ウン・ボンヒは高熱が出て病院に入院していた。ウン・ボンヒは彼が知っているとは思っておらず「どうして知っているの?」と聞くと、チ・ウンヒョクはノ・ジウク(チ・チャンウク) と一緒に病院に駆けつけたと述べた。

するとウン・ボンヒは「夢じゃなかったの」と病室でノ・ジウクの顔を引き寄せキスをした事を思い出した。

そして「うわ、うそ。私がふっておきながら、平然と“久しぶりですね”とか言って…死にたい、死んじゃおう」と車の窓に頭突きし笑いを誘った。

 記者 : パク・スルギ、翻訳 : 前田康代