gugudan5959、ユニット活動終了の感想を伝える「応援してくれたメンバーとファンに感謝している」

写真=Jellyfishエンターテインメント

gugudan初のユニットgugudan5959が活動を終えた。ミナは「メンバーが2人だったので負担もあったけど、もう活動が終わってしまった」と名残惜しむ感想を述べた。

gugudan5959は、gugudanの末っ子ラインの10代メンバー、ミナとヘヨンが組んだユニットグループだ。夏のシーズンソング「ICE CHU」で活動し、関心を引いた。

ユニット活動を終えたミナは「ユニットデビューについて、初めて聞いた時をはっきり覚えている。ビックリして戸惑い、本当に夢のようだった。もう活動が終わりだなんて、一瞬で活動が終わった気分」と述べた。続いて、「メンバーがたった2人だったので、リーダーとしてよい姿を見せなきゃという負担があったが、ヘヨンもしっかりついて来てくれた。時には引っ張ってくれたりもした」と愛情を現した。

また、ヘヨンも「他のメンバー無しに、ミナ姉さんと2人で活動するという負担があったが、ファンも一緒だったので自信がついた」と述べた。

2人は「活動期間中、モニターしてフィードバックしてくれたメンバーと、応援してくれたファンに本当に感謝している。またgugudanに戻り、新たな姿をお見せしたい」と感謝の気持ちを伝えた。

 記者 : ヒョン・ジミン、翻訳 : 前田康代