JBJ クォン・ヒョンビン、ドラマ「ボーグマム」撮影終了の感想を語る“一段階成長する機会になった”

写真=YG KPLUS

モデル兼歌手として活動しているJBJ クォン・ヒョンビンがMBCバラエティドラマ「ボーグマム」終了の感想を伝えた。

クォン・ヒョンビンは所属事務所YG KPLUSを通して、「『ボーグマム』を通してたくさんのことを得た。俳優としてたくさん学び、一段階成長することのできる機会となった」と話し、「生まれて初めてのドラマだったのでとても緊張し、不足している点も多かったが、とてもよい監督、スタッフ、先輩たちのおかげで楽しく撮影を終えることができた。大きな愛をくださったファンの皆さんにお返しするために、もっと努力して次回もよい作品でご挨拶したい」と話した。

「ボーグマム」でクォン・ヒョンビンはバッキンガム幼稚園の先生役を演じて注目を浴びた。幼稚園生たちにかたい英語授業の代わりに、ラップで英語を教える魅力的なキャラクターでドラマの面白さを高めることに貢献した。

「ボーグマム」の最終回は本日(1日)午後9時25分に韓国で放送される。

記者 : イ・ウンジン、翻訳 : 浅野わかな