“活動休止中”SEVENTEEN ディエイト、メンバーとのビデオ通話に登場「あまり心配しないで」

写真=「V LIVE」画面キャプチャー

SEVENTEENが、NAVERのライブ映像配信アプリ「V LIVE」を通じて放送された「SEVENTEENのヌッパン(横になって行う放送)」ライブで、腰の負傷により活動休止することになったディエイトについて言及した。

この日、SEVENTEENのジョンハンは「ヌッパンライブにこんなにたくさんの人数が出演するのは初めてだ」と話しながら、「でもたくさんの方々が寂しさを感じられてると思う」とし、メンバーディエイトの話をした。これはディエイトが腰の負傷により、治療に専念するため活動を休止すると発表されたことによるものだ。

ジョンハンは「ディエイトの腰の負傷で、当分は12名で活動するけど、少しだけ待っていてほしい」とお願いした。ドギョムもまた「ディエイトも放送に一緒に出演したがってたが、出演できなくなりとても残念がっていた」と話し、「CARAT(SEVENTEENのファン)が残念がるので、くよくよするのはやめにする」と付け加えた。

続いてSEVENTEENのメンバーたちはディエイトとビデオ通話を始めた。ディエイトは「僕はその場にはいないけど、宿舎からヌッパンを一緒にやります」「早く治すためにこうして休むことになったので、あまり心配しないでください」と話し、「前よりずっと良くなった」とファンたちを慰めた。

SEVENTEEN ディエイト、負傷により活動休止を発表…事務所がコメント「治療に専念する」(全文)

 記者 : チェ・ジョンミンインターン、翻訳 : 浅野わかな