SEVENTEEN「ゴールデンディスクアワード」本賞受賞の感想“ファンのおかげ…2月から仕事に邁進”

写真=NAVERのライブ映像配信アプリ「V」放送画面キャプチャー

「第32回ゴールデンディスクアワード」アルバム部門で本賞をとったSEVENTEENがファンたちに感謝の気持ちを表した。

SEVENTEENは11日午後、NAVERのライブ映像配信アプリ「V」を通して、受賞の感想を語った。

ミンギュは「2018年を気分良くスタートすることができそうだ」と話し、「ファンたちが僕たちに体に気をつけてと言ってくれますが、元気に過ごしています。ファンの皆さんも健康には気をつけて」と優しい姿を見せた。

続いてウジは、「ファンの皆さんのおかげで3年連続ゴールデンディスクで賞を受賞した。2018年にも皆さんがもっとSEVENTEENを好きでいられるように努力する」と話した。

ジョンハンは「2月からスペシャルアルバムを皮切りに、活発に活動する」と話し、「期待に応える2018年にしたい」と熱意を見せた。

スングァンもやはり「皆さんがいつまでSEVENTEENを好きでいてくれるかわからないけれど、僕たちは好きでい続ける」と特別な感想を話した。

SEVENTEENは11日、京畿道(キョンギド)一山(イルサン)KINTEXで開催された「第32回ゴールデンディスクアワード」でアルバム部門・本賞を受賞した。

記者 : キム・ヘインインターン、翻訳 : 浅野わかな