「Mother」イ・ボヨン&ホ・ユル、警察を見て臨機応変に対処

※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。

写真=tvN「Mother」放送画面キャプチャー

tvN水木ドラマ「Mother」でイ・ボヨンとホ・ユルが臨機応変に警察の検問に対処した。

7日に韓国で放送された「Mother」では、スジン(イ・ボヨン)とユンボク(へナの仮名、ホ・ユル)が警察を見て、各自の方法で対処した。

ユンボクが一足先に船の船室に一人でいる子供の側に近づき、一緒に遊んでいるふりをした。ユンボクが説明しなくともユンボクの心を読み取ったスジンは、外国人観光客の写真を撮ってあげ、警察に背を向けた。

警察はスジンを見たが疑わなかった。検問を避けたユンボクはスジンに「ここではお母さん、楽しまないと目立ちます。笑って、お母さん」と話した。

 記者 : キム・スギョン、翻訳 : 浅野わかな