Apink ユン・ボミ、新ドラマ「農夫士官学校」の撮影時に「チョン・ウンジからのコーヒートラックのプレゼント」

윤보미,농부사관학교

写真=10asia

Apinkのユン·ボミがSBS Mobidicドラマ「農夫士官学校」の撮影時、チョン·ウンジがコーヒートラックを送ってくれて応援してくれたとコメントした。 

28日午後、ソウル木洞(モクドン)SBSホールで「農夫士官学校」の製作発表会が開かれた。キム・ダヨン監督と俳優のイ・テファン、Apink ユン·ボミ、イ・ミンジが参加した。 

ユン・ボミは女優を夢見る田舎のサツマイモ農家の娘カン・ハンビョル役を演じる。ユン・ボミは「農夫、農業という素材でドラマを作るのが新しかった」と話し、「初めて台本を見た時は難しかった。初めて聞く農作業用語が多かったけれど、台本を見る程ハマってしまった」と話した。続いて「農民になるための若者の情熱を伝えたかった」と明らかにした。 

ユン·ボミは「Apinkメンバーが必ず見ると応援のメールを送ってくれた。ウンジはコーヒートラックも送ってくれた」と、仲の良い姿を見せた。ユン·ボミは歌、演技など様々な活動のうち、どの分野が最も難しいと思うかという質問に対し、「すべて大変だ」と言って笑った。

「農夫士官学校」は田舎のサツマイモ農家の娘ハンビョル(ユン·ボミ)国立大韓農水産大学に入学し、農業に愛情を感じていく過程と新入生の友人達のエピソードを描く。31020分から放送される。

元記事配信日時 : 20190328 14時39分 記者 :キム・ジウォン、写真:イ・スンヒョン