「みにくいうちの子」、キム・ヨングァン「2年前に母親に家をプレゼントした」

 

写真=SBS「みにくいうちの子」放送画面キャプチャ―

SBS「みにくいうちの子」では、キム・ヨングァンが母親に家を買ってあげたと明らかにした。

キム・ヨングァンは自身の家で末っ子だと言った。シン・ドンヨプは「親孝行だという噂がある。娘のように頼もしいと聞いた」と話した。ソ・ジャンフンは「ヨングァンさんはチョンセ(賃貸)の家で暮らしているけれど、母親には2年前に家を購入してあげた」と言葉を添えた。キム・ジョングクの母が「そんなことすれば女性達が嫌がる」と心配すると、シン・ドンヨプは「こんなハンサムなら、親孝行者でも好きになる」と話した。パク・スホンの母親は「息子がこんな風に笑う顔、善なる顔をお母さんが見たら、どれだけ嬉しいか。私は眺めるだけでも満足」と称賛した。

 

シン・ドンヨプは「両親を悩ませたことはあるか」と聞くと、キム・ヨングァンは「漫画が好きで、漫画の本を借りたり、おこづかいをもらえば漫画の本を買った。いつも見て、どこでも放っておいた。母親が(怒って)燃やしてしまうと言った」と話した。キム・ジョングクの母親は「違う。漫画の本も本だ」と彼の味方になった。トニーの母親も「何でもたくさん読むのがいい」と肩をかついだ。シン・ドンヨプは「読書王のキム・ヨングァンさんとお送りしています」と言って笑いを誘った。